| ― アジアのいろいろな遊びがいっぱい
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| ワールド・フェスタ |
3月17日(日) 午前10:00〜午後3:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約250名 |



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亀岡市内や近辺に在住の外国人と市民との交流をはかり、友好を深めるイベント、ワールド・フェスタを開催しました。このイベントでは、人と人が友達になるには何かをいっしょにして楽しむのが一番。ということで、アジアのいろいろな遊びを楽しみました。けんだま、ビー玉、こま、チェギ(コリア)などの遊びを点数をつけてみんなで競い合い、優秀な参加者にはメダルが贈られました。お昼には、チヂミ、ナムル、トン汁など大変おいしい食べ物もいっぱいでした。演芸コーナーもあり、大道芸のジャグリング、コリアのチャンゴや舞踊、歌、フィリピンの舞踊、中国内蒙古の民族舞踊などが紹介されました。最後に参加者で楽しむ竹楽器演奏コーナーとバンブー(竹)ダンスもありました。当日は天気も大変よく、国際センターのまわりの景色は、春の陽気でとても美しく、参加していた子供たちは芝生の上でも楽しく遊んでいました。 |
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| ― いろいろな芸術家たち ― |
| アーティスト・ミーティング |
2月23日(土) 午前10:30〜12:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |

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平成13年度、交流活動センターが講座やイベントでお世話になった、画家、音楽家、陶芸家などいろいろな芸術家の皆さんが集まってこれからの交流活動センターの活動についてアイディアを出していただきました。
交流会では、当日グローバルパスポートに参加していた子供たちや、関西音楽教育研究会の牧野淳子さんと交流活動センターで「音と遊ぼう・音楽を楽しもう」に参加しているみなさんも参加して、竹楽器の演奏をみんなで楽しみました。
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| ― 世界の国を訪れて、今帰国 ― |
| グローバル・パスポート修了式 |
2月23日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約50名 |


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子供たちが、いろいろな国からのゲストや講師とふれあい、その母国の文化や風習について英語を通じて学ぶことができる参加型の講座、グローバルパスポートが修了式を迎えました。今回参加していた子供たちは2001年の秋から、毎月1回のペースで空想上の旅行に出かけ、いろんな国を巡ってきました。当日は修了式の前にグローバルパスポートの記念として、亀岡市在住の画家、藤木建直さんの指導で、オリジナルTシャツを作りました。それぞれ心に思う絵を描いたTシャツは、とても美しく輝いて見えました。
修了式では、一人ひとりが修了証をもらった後、グローパル・パスポートに参加してよかったことを話しました。いろいろな国の人と友達になれたことも、また他の学校や他の学年の友達ができ、いっしょに勉強できたことも、子供たちにとってとても良い思い出になったようです。 |
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| ― 韓国語の詩を披露 ― |
| ドリームワールド・韓国&ムービープレゼンツ |
2月16日(土) 午後6:30〜9:30
ガレリアかめおかにて開催
参加者:約50名 |
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今回のドリームワールドは、毎年1回行っている映画紹介、ムービープレゼンツとあわせて特別に行いました。今回は、サッカーワールドカップ開催などで注目を集めている韓国を取り上げ、ゲストには亀岡市に住み始めて2年になられる金福中(キム・ポクチュン)さんを迎えて、ハングル語の詩を紹介してもらいました。きれいなハングルの響きと感情のこもった読み方で、聞く人に気持ちが伝わるとても素晴らしい詩でした。彼女の詩はハングル語だけでなく、エスペラント語やロシア語にも翻訳されて出版されているそうです。
映画は韓国映画『ペパーミント・キャンディー』を紹介しました。 |
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| ― 亀岡市の姉妹都市がある国 ― |
| ドリームワールド・オーストリア |
1月27日(日) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約70名 |

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今回のドリームワールドは亀岡市の姉妹都市、クニッテルフェルト市があるオーストリアを取り上げました。。ゲストには立命館大学の留学生、ガブリエル・ハドゥルさんを迎え、参加者の皆さんと交流をはかりました。特別企画としてミニクラシックコンサートを開催。オーストリア、ウィーンにゆかりの作曲家、ベートーベン、モーツァルト、ハイドンなどの曲を、特別ゲストの田島維久子さんと渡辺節子さんによるバイオリンとピアノのデュオで紹介しました。交流会ではオーストリアのケーキ、ザッハトルテとウィンナーコーヒーを楽しみました。さらに亀岡山の会の湯浅誠二さんが、オーストリアへ行かれた時の様子をスライドを使って紹介され、オーストリアの山、そして姉妹都市のクニッテルフェルトの様子を詳しく話していただきました。参加者も70名近く来られ、第50回目のドリームワールドは大盛況でした。 |
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| ― かならず話せる英会話 ― |
| 英会話デモンストレーション |
1月12日(土) 午後1:30〜3:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約50名 |

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交流活動センターで開催している英会話セミナーの冬学期(1月〜3月)が開講する直前、このセミナーのデモンストレーションを開催しました。「英会話をはじめてみたいけど、どんなものかわからない」という方や、「初級、中級、上級、どれを受講すればいいのかわからない」といった方が参加され、交流活動センターの英会話の雰囲気を体験していただけたようでした。新講師、ルーカス・ザストローさんをはじめ、当講座の講師が集合して、参加者にアドバイスもしました。 |
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| ― 楽しかったホストファミリーとの再会
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| ホストファミリー交流会 |
1月12日(土) 午後3:00〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約40名 |

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昨年(2001年)に交流活動センターで実施した、ホームステイプログラムに参加してくださった皆さんの交流会を実施しました。この交流会には、実際に何回もホストファミリーを体験したベテランのホストから、去年初めてホームステイ受け入れをしたという方まで、さまざまな家族が集まりました。また、ホームステイ受け入れをしてみたいという方々も参加され、ホストファミリーの楽しかった思い出、失敗談、工夫した点、気をつけるべき点などを聞くことが出来ました。また、昨年11月にホームステイを体験したドイツとタイからの留学生も参加され、その時のホストファミリーと再会し、楽しかった思い出を紹介してくれました。次回は、4月ごろにホームステイプログラムを実施する予定です。 |
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| ― クリスマスっていったい何? 外国ではどうなの?
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| みんなで楽しむクリスマス会 |
12月16日(日) 午後1:30〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約200名 |

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クリスマスはそもそも何のお祭りなのでしょう。世界のいろいろな国のクリスマスはどんなでしょうか。交流活動センターのグローバルパスポートの子供達が、劇をしてクリスマスの始まりや意味を教えてくれました。また、オーストラリア、韓国、ハンガリー、イタリア、クロアチアのクリスマスのお祝いの仕方などを、それぞれの国からのゲストが紹介してくれました。竹楽器グループの皆さんのトーンチャイム演奏、英会話・キンダーコースの子供達の歌の発表、サンタクロースからのお菓子の贈り物など盛りだくさんで、参加者も200名を越えていました。最後にケーキも食べて、子供たちはとても喜んでいたようです。 |
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| ― クリスマスに使えるステンドグラスのキャンドルスタンド
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| クリスマスステンドグラス教室 |
12月8日(土) 午前10:30〜午後2:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |


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ステンドグラスと言うとガラスをガラス切りで切ったり、ガラス片同士を枠にはめてくっつけたりと、かなり細かくて面倒な作業があるのではと思われがちですが、作業は以外と楽しく、出来上がったときの喜びも大きいものです。交流活動センターでは、ステンドグラス教室を年1〜2回実施していますが、次第に人気が出てきて、最近では男性の方も参加されるようになってきました。講師の清水伯夫さんはとても素朴な感じの方で、参加者の発想に任せて指導されるので、皆さんは思い思いの作品を自由に制作されていたようです。 |
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| ― 北山杉を使っていろいろつくりました
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| 木彫教室 |
12月1日(土) 午前10:00〜午後3:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |
| 北山杉の切れ端を利用して、お盆や表札、看板などを作ることができます。講師の林恵子さんはとても丁寧な指導でわかりやすく、ノミや彫刻刀を使って表面を削り、文字やレリーフを作っていきました。 |
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| ― ひょうたんの楽器ってどんな音なんでしょう? |
| アーリーウィンターフェスタ |
11月24日(土) 午後1:30〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約130名(京都在住留学生、アメリカ人教職員など約60名含む) |


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大阪府在住の音楽家で、ひょうたんフィルハーモニックと言うグループを率いる三木俊治さんらをメインゲストに招いて、素晴らしい演奏をしていただきました。楽器はすべて三木さんらがひょうたんから手で作ったもので、とても素晴らしい音でした。演奏のほかにも楽器についての説明や音楽についてのお話もありましたが、何よりもうれしそうに演奏される三木さんたちの表情が印象的でした。
この他にも交流活動センターの竹楽器演奏グループの演奏や、グローバルパスポートの子供達の英語の歌の発表もありました。
参加したのは、一般の亀岡市民の皆さんのほか、「かめおか探訪留学生ツアー」に参加していた京都府内在住の留学生や、アメリカのフルブライト財団から日本の学校を視察にきていた教職員の先生達もいました。 |
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| ― 亀岡の文化を外国人や留学生に紹介しました
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| かめおか探訪留学生ツアー |
11月24日(土)〜25日(日)
亀岡市内各所、及びホームステイ
参加者:約60名 |

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京都府内には多くの大学があり、留学生もたくさん学んでいます。しかし、日本の一般家庭とこうした留学生が触れ合う機会は以外に少なく、お互いに理解できる場も少ないようです。このプログラムでは、こうした留学生を亀岡に招いて、亀岡の一般家庭にホームステイをしたりいろいろな場所を訪れたりしながら、留学生は日本文化を学び、日本人の市民はいろいろな国の文化や風習、その国のものの考え方などをお互いに理解できることを目的として、去年から実施しています。
今回は、留学生のほかにアメリカのフルブライト財団というところから日本の学校を視察にきていたアメリカ人教師も参加して、亀岡市内の寺社や市内在住の芸術家、工芸家などの家を訪ねました。交流活動センターで同日実施した「アーリーウィンターフェスタ」に参加した後、各ホストファミリー宅に一泊二日でお世話になりました。ホストファミリーも留学生達もとても良い体験ができたと大変喜んでいました。 |
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| ― アメリカの文化を再認識 ― |
| ドリームワールド・アメリカ |
11月10日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |
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ドリームワールドシリーズでアメリカ合衆国を取り上げたことは、今までに何回かありましたが、今回ゲストとして参加していただいたショーン・クレーマーさんは、お父さんが軍隊に入っていたことでアメリカ中を転々とし、いろいろな町に住んだ経験がある方でした。ショーンさんは奥さんは日本人で、ほとんど日本語を理解されますが、あえて英語でお話をされました。参加していた日本人の方は、時折日本語の説明が入るもののほとんど英語だけで理解されていたようです。 |
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| ― 外国人ゲストと「書」について学びました
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| オータムフェスタ |
10月28日(日) 午後1:30〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約70名(サンフランシスコ日本文化研究所からのゲスト17名含む) |


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芸術家から見た書、外国人から見た書、子供たちから見た書とはどんなものか。それぞれの考えを交換できるイベントとして、オータムフェスタでは「書」を取り上げました。交流活動センターの「グローバルパスポート」に参加している子供たちは、漢字の意味や成り立ちを英語も交えて参加しているゲストに紹介しました。「心書」作家の園家文苑さんは、中国での漢字の成り立ちやご自身の作品である心書(文字にイメージを膨らませ、心を表現する書)をスライドを使って紹介されました。アメリカ・サンフランシスコからは、日本文化研究所の芸術家グループ17名も参加。その引率者のマリオ・ウリベさんは、外国人がはじめて漢字を見たときの印象や、ご自身の書の作品を紹介されました。そのあとワークショップでは、園家先生の指導で書道を体験しました。子供たちと一緒に、外国からのゲストも徐々になれた手つきで描けるようになっていました。 |
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| ― ホストファミリーは構えないで ―
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| ホストファミリーと語る会 |
10月6日(土) 午前10:30〜12:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |
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交流活動センターでは、毎年2〜3回外国からのグループを招くことがあり、その都度ホームステイを体験してもらう機会を提供しています。それには亀岡市内、及び周辺市民の皆さんに大変お世話になっており、ホームステイをした外国人ゲストも大変喜んでいます。今までにホストファミリーを引き受けてくださった家族の皆さんが、これまでの体験を報告する機会としてこの会を開催しました。今、ホストファミリーとして外国人受け入れに少しでも興味のある市民のかたも一緒に参加して、受け入れに関してのアドバイスや忠告などを聞いたり、楽しかったことや失敗したことなどの体験談を楽しみました。「外国人をお客様扱いして構えると疲れます。家族の一員として、ある程度は放っておくことも大切」などのアドバイスがありました。 |
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| ― オリジナル陶器の芸術作品 ― |
| 陶芸教室 |
9月29日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約10名 |


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手ひねりの形成から仕上げ、色つけ、釉薬つけまで体験することができる陶芸教室を毎年開催しています。今年は秋に開催しました。講師の西嶋先生は、毎年海外から陶芸を学びに来る外国人も指導されていて、大変親切で丁寧な方です。仕上げや色付け作業は、先生のお宅の作業場にお邪魔させて頂いて、芸術家気分で作業をさせていただきました。できあがった作品も、実用的であり、なおかつ芸術的なものになりました。 |
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| ― おしゃべりな中国人がゲストでミニ講座を実施
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| ドリームワールド・中国 |
9月29日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |
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京都府名誉友好大使の王超さんをゲストに迎えて、ドリームワールド・中国を開催しました。このドリームワールドシリーズがはじめて開催された4年前、第1回目として取り上げた国も中国でした。今回のゲストの王さんは、「僕、日本語ぜんぜんしゃべれないよ」と言いながらもおしゃべりが好きな方で、中国語のミニ講座まで開いてくれました。交流活動センターで実施している中国語講座に参加されている市民の方をはじめ、多くの方が参加されました。 |
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| ― 楽しくゲームをしながらの英会話 ―
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| 英会話セミナー・KIDSスペシャル |
8月10日(金)、11日(土) 午前10:30〜午後3:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:合計約30名 |

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小学生を対象にした、英会話の1日コースを開催しました。小学1〜3年生は、ナイ由加里先生による英語ゲームや歌を歌ったりしながらの楽しい体験になりました。4〜6年生は、スティーブ・ユーゴビッチ先生による空想旅行・オーストラリア編を楽しみました。参加した子どもたちは、スティーブ先生の祖国オーストラリアのいろいろな場所に旅行するという想定で、先生にアドバイスをもらいながら現地のことを調べました。 |
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| ― コソボの子どもたちの絵を見て ―
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| 夏休み工作講座・からくり絵づくり&コソボからの絵の便り |
8月7日(火) 午前10:30〜午後3:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約25名 |

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画用紙の組み合わせで、様々に絵が変わるからくり絵をみんなで作りました。子どもたちは、シンプルでもどこか魅力のあるこのおもちゃを楽しく作っていました。また、この講座の先生の谷本さんが、コソボの子どもたちが描いた絵を紹介しました。戦車や戦闘機の絵、爆弾が落ちてきて街が燃える絵などを見て、参加した子どもたちだけでなく大人たちも真剣に考えさせられました。
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| ― インド洋に浮かぶ美しい島国 ― |
| ドリームワールド・モルジブ |
8月4日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約20名 |
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外務省が主催する、南西アジアの若者たちを日本に招き、日本の文化や伝統、風習を学び、日本の市民とも交流を深めるというプログラムがありました。この中で亀岡市は約10名の南西アジアからの若者たちを受け入れ、彼らは亀岡市民の家庭にホームステイしました。この中にはモルジブからの女性がいて、彼女に祖国について紹介してもらう、「ドリームワールド・モルジブ」というイベントを開催しました。途中で、同じプログラムで参加していたブータンからの青年も飛び入り参加し、とても楽しい交流会となりました。 |
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| ― 素朴でシンプルな素材「竹」 ― |
| 親と子の夏休み工作・竹で作るアジアの楽器 |
8月2日(木) 午前10:30〜午後3:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約25名 |

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亀岡市交流活動センターでは、素朴でシンプルな素材である竹に注目し、これを使った音楽の講座を開講しています。今年の夏休みに子どもたちにこの竹楽器作りを体験、また演奏もしてもらおうと、竹楽器作りの講座を開講しました。竹は加工の仕方次第で、太鼓、笛、竹琴(木琴のような物)など、すばらしい楽器になるのです。そして出来上がった楽器を使って、みんなでちょっとした音楽を演奏しました。
さらに今後、バンブーオーケストラと名づけて、ひとつの演奏グループを作っていく計画をしています。 |
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| ― 英語は絶対勉強するなって何? ―
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| サマーフェスタ |
7月21日(土) 午後1:30〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約50名 |

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体で英語を身につける「グローバルセッション」方式のについて、元UCLA教授の横瀬和治先生によるレクチャーがありました。横瀬先生によるレクチャーはこれで4回目でしたが、今回は書き言葉と話し言葉の違いなどを、英語のネイティブスピーカーをゲストに迎えて説明されました。
後半には、カントリーソングの若手歌手「Mari」さんのミニコンサートを開催しました。とても力強い歌声に参加者たちは皆聞き入っていました。 |
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| ― ヨーロッパの一国だが、どこにあるのかな?
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| ドリームワールド・クロアチア |
6月16日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約40名 |
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英会話セミナーの講師も担当しているオーストラリア人、スティーブ・ユーゴビッチさんをゲストに招いてドリームワールド・クロアチアを開催しました。スティーブさんはオーストラリア人ですが、両親はクロアチアからの移民。大変ジョークが好きで、みんなを笑わせながら楽しい交流会ができました。
スティーブさんの楽しい会話を聞きたい人は、水曜日の英会話セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか。 |
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| ― こどもたちにもっと本に親しんでもらいたい
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| 本とあそぼう |
6月9日(土) 午後2:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約60名 |
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子供たちにもっと本に親しんでもらおうという目的で、絵本や紙芝居をみて楽しめるイベントを開催しました。当日は、キャラバンカーに絵本を満載した移動図書室や、なずなの会によるお話のコーナーがありました。たくさんの親子が参加し、本やお話を楽しんだ後は、国際センター周辺のみどり豊かな景色を楽しんだりする子供たちも見られました。 |
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| ― すばらしいこいのぼりをみんなで ―
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| グリーンフェスタ |
5月27日(日) 午後1:30〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約120名(OSU研修生など22名含む) |



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都市環境計画研究所(大阪)の長谷川弘直所長が、『都市環境デザイナーとして』というタイトルで、自ら手がけた庭、公園、広場などの例をスライドで紹介しながら、自分の生まれ育った原体験とそのデザインについてレクチャーをしました。オクラホマ州立大学(OSU)のスタディーアブロードプログラム(海外研修プログラム)で亀岡に滞在中の造園建築学科の教授や学生たちも市民とともに参加しました。
また、ワークショップでは、鯉のぼりをみんなで協力して作りました。大人も子どもも外国からの参加者もみんな一緒になって、楽しく作業することができました。
さらに、国際センターで「音と遊ぼう・音楽を楽しもう」講座の受講生による、自分達で作った竹楽器による演奏や、亀岡市のオカリナ演奏グループ「テレーノ・トノ・アンサンブル」による、オカリナと邦楽(琴、胡弓)の合同演奏などがありました。 |
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| ― 日本庭園の概念を探る ― |
| 日本文化研修ツアー |
[1]5月22日(火) 平安神宮、銀閣寺など
[2]5月23日(水) 竜安寺、金閣寺など
参加者:[1]42名、[2]30名(OSU研修生など19名含む) |
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日本の造園建築を学びに来ていたオクラホマ州立大学(OSU)の研修生たちの研修プログラムに亀岡市民も参加しました。京都大学講師の村上修一さんの案内で、銀閣寺、竜安寺などの庭園を見学しました。また、移動はバスを使いましたが、その中でも市民と研修生達とで楽しく話したり、よい交流ができました。 |
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| ― 庭園とは庭と園(その) ― |
| レクチャー・日本造園史 |
5月19日(土) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約50名(OSU研修生など22名含む) |
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京都造形芸術大学の中村一教授による『日本造園史について』のレクチャーを開催しました。オクラホマ州立大学(OSU)の研修生たちと市民の参加者は、「庭」と「園」の歴史的概念や、日本と外国の庭造りに関する違いなどを、スライドなどを見ながら学びました。 |
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| ― 自分の生涯の出来事をアートに映し出す
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| スプリングフェスタ |
4月22日(日) 午後1:30〜4:30
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約70名(キャニオンアートグループ19名含む) |



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カリフォルニア大学サンタクルーズ校の生涯学習アーティストグループ『キャニオンアート』の主宰者、コエリーン・キーベアさんによるレクチャーを開催しました。コエリーンさんは、自分の生涯の出来事がどのように芸術活動に結びついたかなどについて、スライドを使いながらお話をされました。感銘深いお話に、参加していた市民だけでなく彼女に師事するキャニオンアートの皆さんも深く聞き入っていました。
ワークショップでは、亀岡文化交流協会邦楽グループによる三味線、琴、尺八の演奏会や、説明、体験コーナーもありました。キャニオンアートや市民の参加者は邦楽グループの皆さんの指導で、楽器に触れて楽しみました。
当日は、キャニオンアートの皆さんが亀岡滞在中に制作された陶器や習字の展示会や、国際センターで毎週開講されているステンドグラス講習会の作品展示会も同時に開催されました。 |
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| ― 裏千家、立杭焼きの里を見学 ― |
| 日本文化研修ツアー |
[1]4月12日(木) 今日庵、茶道資料館へ
[2]4月17日(火) 篠山市・丹波立杭焼きの里へ
参加者:[1]29名、[2]45名(キャニオンアートグループ19名含む) |

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日本文化、特に陶芸を勉強するために亀岡に滞在中のキャニオンアートグループの研修プログラムに、亀岡市民もいっしょに参加しました。裏千家の今日庵や、丹波篠山の立杭焼きの里を訪れ、茶の湯の心を学んだり、立杭焼きの窯を見学しました。 |
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| ― 越前、瀬戸、常滑、信楽、丹波、備前とは?
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| レクチャー・日本陶芸史 |
4月11日(水) 午後1:30〜4:00
亀岡市国際センターにて開催
参加者:約40名(キャニオンアートグループ19名含む) |
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亀岡市内在住の陶芸家で日本工芸会正会員でもある、西嶋秀樹さんによる日本陶芸の歴史に関するレクチャーを開催しました。日本陶芸を主に研究しているアーティストグループであるキャニオンアートの皆さんは、とても熱心にレクチャーを聞きました。また、市民の参加者も日常生活で何気なく使っている陶器について、改めて勉強することができました。 |
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